グリムワーグ

グリムワーグは、バートランド平原で頻繁に出くわす魔獣だ。
「魔獣の毛」「魔獣の爪」をドロップする。
オオカミよりふた回りくらい大きく、なかなかスタミナもあり、Lv8くらいの武器じゃないと、討伐にはそれなりに苦労する。
複数の集団でいることも多いので、ソロで集団に出くわすと厄介この上ない。
しかし、ドロップアイテムの入手には討伐必至だ。
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エント

片足上げての範囲攻撃は、エントにしがみついていると、くらわない。
ジャンプしてのドッスンは、腰辺りから下にしあがみついていると、くらってしまうが、頭部あたりにいるのなら問題なし。
炎や延焼の属性攻撃が効果的のようだ。
部位破壊は不明。たぶん無さそう。

スフィンクス

“人面鳥”こと、スフィンクス。
睡魔を誘う攻撃が厄介だが、予測できるので回避は楽。
睡眠対策装備でいくと安心度が高まる。
ただ、こいつは空に飛ぶので、その間はファイターはやることがなくなって、ぼっ~と空を見上げているしかない。苦笑
ひょっとすると、シーカーなら楽しい相手なのかもしれない。
炎や延焼が効果的のようだ。
部位破壊は確認できず。無いかも。

ドレッドエイプ

俺が“おサルさん”と呼んでいる魔物「ドレッドエイプ」。
こいつの嫌らしいところは、スタミナを削っても徐々に回復していくことだ。
部位破壊は無いようだ。
ビリビリや毒などの属性攻撃はないので、ファイター好みの敵と言えるかもしれない。
背中にしがみついていると、バックドロップのような仕草の攻撃をくらうことがあるので、バックドロップ攻撃の仕草になったら回避して、倒れたところをまたしがみついて、の繰り返しがファイターの戦い方としては楽かもしれない。
炎や延焼の攻撃が効果的のようだ。

キメラ

キメラは、ライオンとヤギと蛇を合わせたような容貌の魔物だ。
ヤギのビリビリと、蛇の毒が厄介。
蛇の毒は、尻尾を切って部位破壊すると無くなる。
ビリビリは、ヤギの角に電気が蓄積されるのが確認できるので、予測しやすいから回避はそれほど難しくはない。
ただし、他人やポーンを救出中にやられると、回避は難しいようだから要注意。
毒とビリビリの属性対策はしていたほうが安心度が高まる。
こちらからの攻撃は、炎や気絶が効果的のようだ。
尚、こいつから入手できるドロップアイテム「キメラのヤギ角」は、なかなかにレアで入手しづらいようだ。

サイクロプス

経験値稼ぎのために頻繁に戦うサイクロプス。
弱点は、頭部。
部位破壊は、牙。
レベルの高いサイクロプスになると、棍棒を両手に持って地面へ叩きつけ、強烈な範囲攻撃をするので、要注意。

リザードマン

ワニのようでもあり、トカゲのようでもあり。
鎧のような鱗があり、正面から剣を振りかざしても、歯がたたない。
後ろに回って、尻尾を切り落とすと、急激に弱くなるようだ。

サイクロプス

最初に見た時は、足がすくんだ。笑
とにかくひっくり返して攻撃しないと、なかなか削れない。
頭狙いが効果的のようだ。
目も気になるが、未確認。

こいつの攻撃は、尻もちドッスン、前方に大きくジャンプしての踏み潰し、両手でつかんで握りつぶす、片手を大きく振り回して殴る、などがある。
こいつをソロで倒せるようになったら、初心者卒業という感じかな。

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